四日市市水沢地区 公式サイト

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瀬戸用水(マンボ)

昔、水沢は水の便が悪く、水不足により田畑はもとより、飲み水にも困っていましたが、江戸時代初期、村名主「辻 久善」が村人と協力して長い年月をかけて全長2キロに及ぶ「瀬戸用水」を完成させ、現在も水沢中の田を潤しています。

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